˗ˏˋ 11月2回目 青空図書館DAY(後編)ˊ˗
場を作ったメンバーの紹介です🌷
今回はなんと言ってもスペシャルすぎる、
中央図書館前の私設図書館「烏鷺(うろ)文庫」さんが
公園にぴったりな本を選書して持って来てくださいました!
公園はもちろん、子どもたちと過ごすようになると
必然的に!?自然と触れ合う機会が出てくることが多い気がしています。
花を見たり、鳥を見たり、
時には虫を見たり、つかまえたり
(正直出来る限りしたくない派です笑)
そんな中で、道端の草花や木について知っていたら
より普段の散歩道も、子どもとの関わりも
自分の世界も広がって楽しそう!と思うことは多く
店主森田さんが持って来てくださった
「身近な雑草の愉快な生きかた」は
特に気になりました。
普段接することのない世代や、
仕事の人たち、まちの人たち
少しでも知ってもらえたなら嬉しいな♪
ちなみに今回森田さんが描いてくれた
即席看板めちゃくちゃ可愛かった!
ありがとうございます!
ママでもあり、先生でもある
たっぺちゃんメインでお願いしました!!!
「へんなかお」「くっついた」と
童歌の「あがりめ」
そして続けて私が、、手遊び「だんごだんご」(急にメロディー忘れて適当なってた笑)
「ぽんぽんぽこぽこ」
の絵本3冊でお送りさせていただきました!
どの絵本も、歌も親子でスキンシップ、
ふれあいを楽しめる要素が詰まってたと思います☆
たっぺちゃんありがとうございました!
(地元で色々やってみたいと目論んでいるそうです!楽しみだ!)
また今日は地域の辻さんが遊びに来てくれました!
(実はこの方こそ、裏の立役者だと私は思っている笑)
辻さんは長年学童の先生や、子育てや絵本関係の市民活動をされている方。
いつもフットワーク軽く、気づくと場のお母さんと子どもたちに交わり全力で楽しむ姿が印象的。
辻さんのような方が地域にいて、
何より、遊びに来て、自分達の良い距離感で過ごす
みんなの存在があってこそ成り立つ青空図書館。
そんなみんなの存在に感謝しつつ、
課題もまた見えた今日でした。
来年もみなさんよろしくお願いします〜〜〜
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